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今日の作曲家

誕生日や命日を迎えた作曲家をショートストーリーとyoutube映像、公演情報をつけてご紹介。毎朝7時半にtwitterでも配信中。フォローをお願いします♪

ルイジ・ケルビーニ

03/15

ルイジ・ケルビーニ

イタリアのフィレンツェで生まれ、フランスで活躍しました。国際的な成功を収め、パリ音楽院の院長を務めました。
アレクサンダー・ツェムリンスキー

03/15

アレクサンダー・ツェムリンスキー

シェーンベルクの唯一の先生です。ツェムリンスキーが作ったアマチュア・オーケストラにチェロ奏者としてシェーンベルクが入団したのがきっかけです。
ヨハン・シュトラウス1世

03/14

ヨハン・シュトラウス1世

ワルツの父、生誕210年おめでとうございます。ウィーンで生まれますが、ティーンエイジャーの時に孤児になってしまいます。
ゲオルク・フィリップ・テレマン

03/14

ゲオルク・フィリップ・テレマン

生前はあのバッハよりも優れた作曲家と見なされていました。バッハとは実際に交流があり、息子の名付け親にもなっています。
アストル・ピアソラ

03/11

アストル・ピアソラ

タンゴの作曲家ですが、それだけに飽きたらず、クラシックやジャズなどを融合させ、独自の音楽を作り上げています。
パブロ・デ・サラサーテ

03/10

パブロ・デ・サラサーテ

スペイン出身の天才的ヴァイオリニスト。8歳で公開演奏会、10歳でスペイン女王への御前演奏、13歳でパリ音楽院卒業、と早熟ぶりがわかります。
アルテュール・オネゲル

03/10

アルテュール・オネゲル

両親はスイス人ですがフランスで生まれ、ほとんどをパリで過ごしました。フランス6人組の一人です。
カール・ライネッケ

03/10

カール・ライネッケ

ワーグナーとブラームスのちょうど間の世代に生まれましたが、20世紀まで長生きしました。
サミュエル・バーバー

03/09

サミュエル・バーバー

先輩に当たるガーシュウィン、コープランド、カーターなどはアメリカでの教育というよりはパリに渡って音楽を吸収してきました。
ヨハン・パッヘルベル

03/09

ヨハン・パッヘルベル

「パッヘルベルのカノン」で有名な作曲家です。バッハ一族とも交流があり、大バッハの長兄のヨハン・クリストフを教えています。
カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ

03/08

カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ

バッハの次男。兄弟の中で一番成功した人物です。めでたく300歳となりました。名付け親はテレマンです。
ウィリアム・ウォルトン

03/08

ウィリアム・ウォルトン

20世紀イギリスを代表する作曲家の一人です。独学で作曲を学んだそうですが、交響曲を含む管弦楽曲、協奏曲、室内楽曲、映画音楽など、多ジャンルに渡って曲を作っています。
エクトル・ベルリオーズ

03/08

エクトル・ベルリオーズ

破天荒で巨大な作曲家です。そういう意味でワーグナーとの共通点も感じさせます。
トマソ・アントニオ・ヴィターリ

03/07

トマソ・アントニオ・ヴィターリ

有名な「ヴィターリのシャコンヌ」は偽作疑惑があります。しかし、クライスラーのように後にカミングアウトされている、と言うようなことはないので、誰が作ったのか、本当に偽作なのかどうか、すらわかっていません。
モーリス・ラヴェル

03/07

モーリス・ラヴェル

音楽好きの父の影響でピアノをはじめ、14歳でパリ音楽院に入学しました。
コダーイ・ゾルターン

03/06

コダーイ・ゾルターン

ブダペスト大学で言語学を学んだコダーイは同年代のバルトークとともにハンガリーの各地へ出かけ、民謡を採集していきました。
ジョン・フィリップ・スーザ

03/06

ジョン・フィリップ・スーザ

吹奏楽には欠かせない作曲家です。マーチ王と呼ばれています。スーザフォンという金管楽器がありますが、これはスーザが考案したものです。
エイトル・ヴィラ=ロボス

03/05

エイトル・ヴィラ=ロボス

ブラジル最大の作曲家です。音楽好きの一家に生まれ、父からチェロやクラリネットを教わりました。
セルゲイ・プロコフィエフ

03/05

セルゲイ・プロコフィエフ

ロシア革命によって一時はアメリカに亡命しました。この際に日本経由でいったのですが、リサイタルも開いたようです。
アントニオ・ヴィヴァルディ

03/04

アントニオ・ヴィヴァルディ

誰もが知っている「四季」。この華やかで季節の移り変わりを見事に表現した音楽は世界中で愛されています。
ジョヴァンニ・バッティスタ・ヴィオッティ

03/03

ジョヴァンニ・バッティスタ・ヴィオッティ

古典派初期の大ヴァイオリニストです。ロード、バイヨを直接指導し、クロイツェルに大きな影響を与えました。
ベドジフ・スメタナ

03/02

ベドジフ・スメタナ

チェコの国民楽派、と位置づけられている作曲家ですが、スメタナが生まれた当時はハプスブルグ家の領地で、公用語はドイツ語でした。
フレデリック・ショパン

03/01

フレデリック・ショパン

出生の日付に関してはさまざまな説があり、確定できないようです。音楽にあふれた家庭に生まれ、瞬く間にピアノを習得してしまいました。
ジローラモ・フレスコバルディ

03/01

ジローラモ・フレスコバルディ

バロック初期の作曲家です。サン・ピエトロ大聖堂(ヴァチカン)のオルガニストを務め,一時期はメディチ家のオルガニストも努めていました。
ジョアキーノ・ロッシーニ

02/28

ジョアキーノ・ロッシーニ

イタリア出身の作曲家、美食家。18歳でオペラを初演しデビュー、20歳でヒット作を生み出して兵役を免除されるほどでした。
アレクサンドル・ボロディン

02/27

アレクサンドル・ボロディン

自称「日曜作曲家」。科学者、医師として業績を挙げ、サンクトペテルブルク大学教授を務めました。
アントニーン・レイハ

02/26

アントニーン・レイハ

チェコのプラハで生まれましたが、10歳の時に孤児となり、音楽家であった叔父に引き取られます。
ジュゼッペ・タルティーニ

02/26

ジュゼッペ・タルティーニ

イタリアバロック時代のヴァイオリニスト、作曲家です。「悪魔のトリル」というヴァイオリン・ソナタでその名を知られています。
カルル・ダヴィドフ

02/26

カルル・ダヴィドフ

ロシア生まれのチェリスト、作曲家。ライプツィヒとドレスデンで学びました。
アントン・アレンスキー

02/25

アントン・アレンスキー

幼少期から楽才を発揮、リムスキー=コルサコフに師事しました。ペテルブルク音楽院を卒業するとモスクワ音楽院から作曲の講師に招かれました。